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セールスコピーライター

クライアントを探していくにはそのアプローチ方法とは

今日は、セールスコピーライターとして、クライアント探しについてお話ししていこうと思います。

クライアント選びについての前提条件

自分が、これからセールスコピーライターをやっていく上で、やっぱりクライアントさんがいなければ話にならないと思います。

まず、考えなければならないことは、クライアントを獲得すルためには、どんなクライアントを獲得したいかを決めることです。

そして、そのクライアントはどこに存在するかを考えなくてはなりません。

たとえば、ファッションに興味があれば、渋谷、原宿、六本木などにいけば多くの流行りの店や人々が集まってきますし、オタク系なら、秋葉原に行くと、とても特殊な人たちが集まるお店や人たちが集まっています。

そのような発想で、多く自分の求めているクライアントは、どこに存在するのかを考えることが先決です。

リアル(オフライン)で探す場合

リアルというと、直接クライアントに会って探すということです。

たとえば、何かのセミナーに参加してみたり、異業種交流会に参加をしてみたりして、そこで名刺交換から初めて、相手の職業やこれから何か事業やプロモーションをやりたいと思っていれば、そのお手伝いができないかという話に持っていくことも可能だと思います。

または、直接的に知り合いの飲食店、美容院、整体院などに行っているお店があって、もし、そこのを店が集客に困っていれば、そのお手伝いをしますよということで、アプローチをかけたりすることも可能になります。

ネットで探す場合

クラウドワークスランザーズなどのクラウドソーシングサイトに登録をして、そこから仕事の募集に応募するのは、手っ取り早いと思います。

ただ、単純なライティングを文字単価で出されている仕事は、かなり安い単価の仕事になるので、数をこなしていかないとなりません。

経験が増えれば、単価を上げていくことは可能ですから、初心者でとにかく仕事を始めたい場合は、いいのではないかと思います。

または、セミナー講師やコンサルタントコーチが、セミナーをやるための告知を募るサイトというものもあります。

たとえば、セミナーズこくちーずピーティックスセミナーバンクセミナー情報.COMなどというサイトもありますし、個人でセミナーをやっている方などもいるので、そのような方にアプローチをとって、バックエンドの販売を手伝ったりすることもできるのではないかと思います。

情報商材系なら、インフォトップインフォカートなどは、ネットで情報商材や、教材を販売しているサイトですが、そこからのアプローチも可能だと思います。

ただ、かなりマニアックだったり、中には、かなり特殊で、ちょっといかがわしい内容の情報商材もあるので、対象にする相手には気をつけた方がいいかもしれません。

チラシなどの媒体から

多くのチラシが、自分のポストにも入ってきますが、チラシを撒くということは、集客に困っているということですから、そのチラシを撒いている企業さんに直接アプローチしていけば、顧客になる可能性はあると思います。

アプローチの仕方としては、現在のチラシの添削や、新しい情報を入れてみてはどうですかなどのアドバイスから入ってもいいと思います。

最近で特に多いのは、学習塾だったり、整体院、美容院、エステ系などのチラシを多く見かけます。

これらのお店に、直接アプローチするのもいいと思います。

まとめ

仕事相手となるクライアントさんは、探そうと思えばいくらでもいるということです。

どこに目を向けるか、そこへアプローチしていくかの行動力で仕事を獲得することができるのです。

ということで、今日はクライアントを獲得するには、どこから探していくかということをお伝えしました。

仕事を取るのは、大変だと思います。

クライアント探しができたなら、あとは、あなたの行動力次第です。

ぜひ、これからは、アンテナを張って、困ってる企業や個人の方はいないか、その方の手助けはできないかを考えて、探していきましょう。

では、今日はこの辺で、失礼します。

魂のセールスコピーライター
吉尾正人

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